舞ゆきえ

【顔画像】舞ゆきえの正体は?年齢や職業を確認!育児ハック動画で炎上の理由は?

miwayoshi

子育てママなら一度は悩んだことがある育児。

特に、生まれたばかりの赤ちゃんを育てているママも子育て1年目。

寝かしつけからオムツ、毎日のお世話となれない日常生活で戸惑うことも多いと思います。

そんな時にふと見つけたSNSの「子育てライフハック」に助かった〜なんて経験を持つ方も多いのではないでしょうか。

しかし、そんなSNSでバズっている「子育てライフハック」動画に危険すぎる!と注目を集めているものがあるようなんです。

かなり気になる話題でしたので、早速調べてみましたよ。

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舞ゆきえの育児ハック動画が大炎上!理由は?

まずはこちらの動画をご覧ください。
※現在こちらの動画は削除されてしまいました。

https://twitter.com/syachikumama/status/1646264037829935104

赤ちゃんにふわふわで心地良いお手製の枕?椅子を作ってあげるという動画のようですね。

動画後半には、気持ちよさそうに寝ている赤ちゃんの様子もありました。

また、この動画を紹介されている舞ゆきえさんも「1年前に知りたかった」「枕もクッションもこれがあれば買わなくていい」と大絶賛されています。

動画はたちまち拡散され、現在では240万回を超える視聴回数に!

【危険すぎる】と大炎上

しかし、こちらの動画を見た医療従事者の方たちから「危険すぎる!」と注意コメントが続出しているんです。

命の危険性に関わるレベル!

ご存じの方も多いかと思いますが、生後間も無い赤ちゃんは寝返りもできません。

そのため、何らかの拍子でふかふかした素材の布団やタオルなどが顔においかぶさってしまい、最悪の場合窒息してしまうということも。

消費者庁のHPにも、赤ちゃんの式布団やマットレスは固めなものにしましょうとの注意喚起がありました。

敷き布団やマットレスなどは、固めのものを使用しましょう!

消費者庁のHP引用

しかし、こちらの動画で紹介されているタオルは柔らかい素材。

仮に寝返りができる赤ちゃんであったとしても口や鼻を塞がれて窒息するリスクがあるとの指摘が。

そのような危険性があるにも関わらず「育児ライフハック」としておすすめするのは非常に危険ではないかとの指摘が相次いでいます。

他にも、動画を拡散する前に育児や健康法などは医師に相談して安全を確認した後に拡散するべきなのではないかという声も。

確かにおすすめされている!と気軽な気持ちで危険性を認識しないまま真似してしまう方もいるかもしれません。

https://twitter.com/nemui33oyasumi/status/1646538687923261441

知ってよかったとの声も!

しかし、こちらの動画を視聴して「とても有益な情報だ」との声もありました。

動画をアップされた舞ゆきえさん、このような指摘を受けて追記のコメントとして注意喚起をされています。

対応が早くて素晴らしいですね。

くれぐれも「便利だ!」との情報だけに惑わされずに、必ず専門家に相談してから判断してくださいね!

【顔画像】舞ゆきえの正体は?年齢や職業を確認!

続いては、今回こちらの動画を紹介した舞ゆきえさんについても調べていきましょう。

舞ゆきえの正体は?顔は?

どうやら、舞ゆきえさん自身は医師免許を保持されている方ではなさそうです。

ご自身が2人のお子さんを育てるママであるという視点から、少しでも育児が楽しく楽になるようなライフハックを発信されているようです。

また、お顔ですがSNSのアイコンにされている写真はAIで作成したものであることが判明しました。

よって、お顔は非公表のようですね。

年齢は?

年齢は現在40歳。

SNSのプロフィール欄に記載されているので間違いないと思われます。

職業は?

気になる職業ですが、現在はWbライターやYouTubeディレクターとして活動されているようです。

過去には、病院栄養士さんとして働いていた経験もありました。しかし、子育てと仕事の両立に悩み退職された経験も。

この経験から、現在は働き方に悩むママを応援するためにVoicyのパーソナリティも務めているようです。

かなり多方面で活躍されている方ですね!

また、ご自身が開設されたブログでは、自身の経験を元にした在宅ワークの探し方や育児についてなど、様々なカテゴリーの記事が多数ありました。

ツイッターでも、アクティブに発信をされているようです。気になる方はぜひチェックしてみてください。

まとめ

今回は、ある育児ライフハックが危険だと炎上してしまった理由、動画を紹介された舞ゆきえさんについても徹底調査させていただきました。

育児中はどうしても自分時間の確保が難しく、隙間時間の楽しみはSNSなんてママさんパパさんも多いと思います。

しかし、どんなに便利そうなものであろうと健康や育児については医師や専門家の意見を聞いてから試すべきだと今回の件で改めて気づくことができました。




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